クロスバイクキックスタンドのおすすめは?

クロスバイクキックスタンドのおすすめは?

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クロスバイクキックスタンドのおすすめは?

クロスバイクキックスタンドおすすめは下記のLA-5 Alloy SideStandですね。ちなみに私も同種のものを購入して、とても使いやすかったのでおすすめできます。MTBやクロスバイクに装着でき26インチ・27インチ・700c兼用の汎用スタンドです。これで充分だと思いますよ。他に良いものを探せなばいくらでもありますが・・・

 

 

 

 

このミノウラのキックスタンドは結構人気が高く売り切れの場合もよくありますので、見つけたら早めに購入しておきましょう。まあ、ネット通販じゃなくても近くの自転車屋さんにいけば喜んでキックスタンドを装着してくれますよ。ただし、少々お金が高くなってしまいます。この手の商品はネット通販で自分で購入して、自分自身で装着する。クロスバイクやロードバイクを乗るわけですからこの程度の面倒は自分でやるようにしましょう。もちろん価格も安くできるので、クロスバイクの知識だけでなくお金も浮いて一石二鳥ですね。

 

 

クロスバイクキックスタンドを探していると、ロードバイク専用のものやマウンテンバイク専用のキックスタンドもあるので間違えないように気をつけましょう。よくロードバイク専用のキックスタンドを間違えて購入する人が多いようです。クロスバイクキックスタンドおすすめ情報でした。

クロスバイクのホイールについて

 

クロスバイクホイールは直径で用途が変わります。その直径はクロスバイクの漕ぎ出しのスピードと早さの維持、そして小回りがどのようにきくのかによって影響がでます。

 

 

あたりまえの話ですが、クロスバイクのホイールの直径が長ければ長いほど進む距離も大きくなります。なのでスピードの維持が楽になるというわけです。なのでスピードを重視した走行をしたいなら直径の大きなものを選択します。これがクロスバイクのホイール選択になります。

 

 

クロスバイクのホイールで一般的な大きさは26インチになります。これはだいたい66センチ程になります。次に大きいのは700cです。これは約70センチ。当然、26インチよりも700cのほうがスピードの維持がしやすくなります。

 

 

それはホイールの直径が大きいからです。考えてみると、たった数センチ違うとそんなに違うのか?と考えがちですが、そのたった数センチでかなり違います。これは実際に体感してみると分かるでしょう。最近では、マウンテンバイクによくありますが29インチが発売されています。この29インチの直径は73センチくらいだそうです。大きいです。

 

 

クロスバイクのホイール交換は初心者がいきなり挑戦してもかなりの苦戦を強いられると思います。もしご自分でホイール交換をされたい場合には、お店の方にまずはやってもらい覚えることが大切です。

 

 

友人にプロがいれば話は別ですが、そんな人はなかなかいませんよね。分からないまま自分で強引にホイール交換をすると部品が破損する恐れもありますので気をつけましょうね。

 

 

 

 

 

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